MBA留学カウンセリング
Future Education Center
MBA留学 Future Education Center
MBA留学カウンセリング
HOME » カウンセリング » よくある質問

よくある質問

以下の通り、よくある質問に関して回答いたします。

MBA留学カウンセリングは誰が担当しているのですか?

経営学修士(MBA)と教育学修士(MA)を持つ田山裕丈が担当しています。

スタートアップの会社におけるプロジェクトチームのように、権威やしがらみとは関係のない自由で対等な雰囲気のカウンセリングを心掛けています。

MBA留学カウンセリングの強みは何ですか?

「あなたが表現するからこそ相手の心に響くことば」を見つけることを意識しながら「1対1の対話を通して考える機会」を提供していることであると思っています。

MBA留学カウンセリングはなぜ遠隔教育の形式により行われているのですか?

レジュメやエッセイなどの出願書類が「書きことば」の書類としてビジネススクールの入学審査担当者に届くことを考慮して、言語によるコミュニケーション以外の影響を最小限に抑えることを意識しているからです。

MBA留学カウンセリングと相性が良いのはどのような人ですか?

生涯価値の観点から自分の可能性を試してみたいというチャレンジ精神を持っている、目標を達成できる可能性が0%でも100%でもないという不確実性が存在するということを認識した上で、MBA留学準備が予定通りに進展しなかったとしても試行錯誤しながら前進し続けられる人です。

MBA留学カウンセリングと相性が良くないのはどのような人ですか?

市場価値を過剰に意識し過ぎて、表面上は「MBA留学にチャレンジしたい」と言いながらも、本心では「無難にリスクを避けながら現在の社会的地位が下がることのない良い結果を得たい」という保守的なマインドにとらわれている人です。

MBA留学カウンセリングはドリームスクールへの出願のみを想定しているのですか?

MBA留学カウンセリングが目指していることは、Why MBA?を考慮しながら受講者の皆さんに合ったMBAプログラムを見つけることにより、チャレンジスクールやリスクヘッジスクールを含む出願ポートフォリオ全体を考慮しながら機会損失を最小限にすることを想定しつつ、ドリームスクールへの出願準備を進めることです。

ブレーンストーミングにより「ネタ出し」から「コンセプトの構築」を経て「レジュメおよび1校目のエッセイの内容構築」を行うMBA留学カウンセリングのプロセスは、ドリームスクールへの出願準備に関する前向きな選択肢の一つであると思っておりますが、実際には、試験の結果、英語のレベル、キャリアの強さなどを考慮しながら、随時、総合的な観点からの出願ポートフォリオをご提案させていただいております。